ベーレン間に合った

ベーレン間に合いました(笑)
昨日電話が来たので明日の帰りに取りに行こうと思います。
あれ? お金払ったよな??(記憶が定かでない)

こないだヤマハに行った時、弦楽器奏法辞典みたいなのがあって、すごく面白そうだなーと思いました。
なんつっても作曲家が関わらない奏法のエリアの知識が薄すぎる私。
いや管打も必要なのでしょうけど、特に私は弦楽器が弱いと感じている。
古典派とロマン派で同じ弾き方するわけないもんね。
明日買ってみようかな……でも買うよりも弾けるようになる方が早いかもしれない。いや無理か。

いろんな楽器やって、歌も歌いたいな。
全ては指揮と作曲のためであり、指揮で役立つことは作曲でも役立ち、作曲で役立つことは指揮にも役立つのであるっ。

そのためにお金を貯めないとね……。(笑)

あ、面白い本といえば『パリ音楽院の様式によるフーガ書法』も買いたいな。厳格対位法まだ読んでないけど、順番に読んで勉強するのじゃ。国立のフーガは……なんかこう、偏ってるというか、芸大和声っぽいんだよね。(まあ芸大和声も国立フーガも好きだけどさ)

久田が「1ヵ月で3曲も書いたーー!!」と自慢してくるので私も曲を書きたくなった。
とりあえず今週の声楽のレッスンでさとこてんてーと相談してみるつもり。
でも今朝目覚めた時、宮沢賢治っていいんじゃね? と思い始めた。どうなんだろう。
本当は今を生きてる詩人の詩を使いたい気もするけど、なかなかつてがねえ……。
当面は自給自足じゃろう。

あとメモね。
・キャラクタリシティ一人につき1つの楽器を当てはめる必要は無い。その時その時の感情によって楽器を変えればよい。
・最初は物語の筋に沿って曲を書いてもいいんじゃないか。
・物語の絵に合うような音楽を書くと良い。絵と音楽はセット。
器楽曲も書こうと思っているのです。

編曲編曲ゥ!!
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ジャンル : 音楽

tag : 指揮 弦楽器 作曲 合唱

2016-07-19 : 由無事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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パリ写真UP忘れ

パリ写真でフォルダ1列分UPし損なっていたようです。
特に、UPしてALTコメントで「サブコントラバスサックス」と言ってた写真は偽物で(じゃあ何だったかは覚えてない)、今日の写真が本物です。ご迷惑をおかけしました。

リコーダーとフルート。フルートがほんとに木製で不思議!
リコーダーたち

ヴィオール族だと思うが自信がない。
多分ヴィオール族

クラリネット達。
クラ

オシャレなデザインのサックスですがうまく写ってないね……。
ここからサックス

ソプリロサックス。小ささが伝わらない! 小さいの、ほんとだよ。
ソプリロサックス

こちらが本物のサブコントラバスサックスです。これは人物と比較して大きさが伝わりやすいと思います。
こっちが本当のサブコントラバスサックス
吹けねーよこんなの……。足とか使うのかな?

多分この辺からサックスホルン。私は存在を知らなかった。
これこそがサックスホルンだと思う

これもサックスのところに飾ってあったからサックスの類だと思うが何だか忘れてしまった。
えっじゃあこれはただのホルン……じゃないよな?

以上、UP抜けでした~。


今日は実家でフランスの土産話をしてきました。
明日はバイトの研修です。

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ジャンル : 日記

tag : 旅行 写真 木管楽器 弦楽器

2014-03-20 : 由無事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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パリに行ってきました。

3/1~7までパリに行ってきました。
初日は移動日。
セントレアは経験あったけど自分で飛行機乗って海外行くの初めて。
もちろんヨーロッパ初体験。
後輩と同行したのだけどほとんど後輩にまかせっきりでした。

仁川から12時間もフライト時間があって、曲書けばよかった。

空港からバスに乗ってオペラ座のガルニエがあるところまで行き、そこからメトロ。
メトロの最寄り駅からホテルまで歩いて20分、、、これが疲れました。

でも翌日からは、ホテルのすぐ傍にバス停があることがわかり、そこを利用することに。
バス停からリオンに出て、そこからルーブル美術館へ。
美術館駅は閉鎖されていたので、1個次の駅から歩きましたが、そこがまた面白かった。公園がとっても綺麗で。
でも撮った写真は都合により破棄、、、しょぼん。

ルーヴルはたまたま第一日曜で無料の日でした。
だからものすごい混んでました。

ルーヴルの作品
これはルーヴルの中世画コーナーの作品。美術館内撮影Okなのです。フラッシュはだめだけど。
キャンバスが四角くないのが面白くて。

でも、私は作品撮るよりも景色撮る方が好き。
美術館の窓から外を望む。
ルーヴル窓から
日本人もたくさんいて、女子大生っぽい子たちが「絶景じゃーん」と言って撮ってました。

外に出て、入り口の門とエッフェル塔を写す。
よい景色。
ルーヴル入り口の門とエッフェル塔

ルーヴル入り口はトライアングルになってて、そこから地下に潜り込むのです。
ルーヴル入り口のトライアングル的な何か

ってな感じでルーヴル終了。
駅まで歩く途中のお土産屋さんに口八丁手八丁でたくさんお土産買わされた。日本語できる店員さんで感動しちゃって、、、
でもこれでほとんど後日買う必要が無くなったのがよかった。

翌朝のホテル。
ホテルの窓からセーヌ川を望む1
セーヌ川です。
ホテルの窓からセーヌ川を望む2
ホテルからの眺めもなかなかよかったです。

3日目は作曲のためホテルに引きこもると決めていました。(ダメ人間)
今思うとこの日が一番疲れた……なぜだ……って、やはり動き回った方がいいよね。健康になれるから。
でも曲は進みましたよ。サックスカルテットです。

4日目はドビュッシーのおうちがあるサンジェルマン・アンレイまで行きました。
パリから電車で40分。
この電車というのがRERといって、メトロとは違うJR的な存在。
RER車両
鉄子としては車両写真を撮るべきよね。(乗り鉄ですけど)

サンジェルマン・アンレイは観光地だけど、パリとは違って小綺麗な感じ。
パリを東京とすると……関東を知らないので、パリを名古屋とすると、岐阜みたいな感じ。(←ドヤ顔)
同じ愛知県内だと、そうねえ、日進みたいな感じかしら。

サンジェルマン・アンレイ駅から徒歩3分でドビュッシーのおうちに。
ドビュッシーのおうち
でも14時から開館だったのでそれまで時間つぶしに村巡り。
その日たまたまマルシェが午前中やってて、それ目当てに歩き回りました。
これはマルシェの駐車場。
サンジェルマン・アンレイの駐車場

そこから歩いてすぐマルシェ。
サンジェルマン・アンレイのマルシェ
素敵だったー!
蜂蜜とお茶を買いました。
まるごとの七面鳥が売ってたり、おいしそうなスープのお店があったり、でっかなクイニーアマンがあったり……

マルシェの後は散策。
史跡を回ったりしました。
坂道からの風景が素敵でパシャリ。
サンジェルマン・アンレイ坂道より1
サンジェルマン・アンレイ坂道より2

などと回っていると駅前に戻ってきました。
サンジェルマン・アンレイ中心部
サンジェルマン・アンレイ駅前と教会

そんでお昼食べてドビュッシーの家に。
あ、ドビュッシーと言えば像がありました。
ドヤ顔のドビュッシー像
有名人を輩出した村、いいなあ……。

ドビュッシーのおうちでは新潟大学の学生という方と出会いました。
彼女も作曲だそうな。
ノートにも音大出身っぽい子たちがたくさん書いてて、やっぱ音楽スポットなのだなあ、と。
自筆ファクシミリ、デスマスク、燕尾服などがあって、ちっちゃな博物館だったけど面白かった。

……さて、実は、その日の夜オペラ座のバスティーユでマダムバタフライを観る予定だったのですが……
当日券でいいよねと思っていたら人多すぎで売り切れてしまっていたようで、、、
開演5分前になっても列が全然はけなかったので、諦めました。
ほんと悲しい。
代理店使うと高いから当日買うといいよ、と言われていたんだけど、、、
せめて英語サイトで予約でもすればよかった。切ない。ううう。

翌日はブリュッセルに向かいます。
久田と合流です。
何の塔か忘れた
セーヌ川を
いつもリオン駅を使っていたけどこの日は別の駅を使った。けど何て名前の駅か忘れた……その駅近くから。

で、パリ北駅に向かいます。
北駅から高速列車のタリスに乗ってブリュッセルへ。
北駅は東京駅のようなカオスで我々もなかなかに迷いました……
しかもタリス思ったより遥かに高かった。片道99ユーロだから日本円で計算すると東京―名古屋の新幹線よりも高い。
持ち金が無くカードで、、、
でも着くのはあっという間。

ブリュッセルで久田と合流。
思ったほど太ってなかったけどやっぱり妊娠5ヵ月だった。
ブリュッセルミディ駅から楽器博物館まで歩くことに。

その途中の大通り。
ブリュッセル駅からすぐの通り
写真の撮りがいがあるわよね。

これは何の像か忘れたけどブリュッセルの駅近くの何か。
ブリュッセル駅前の何かの像

これは楽器博物館近く。ヤマハがあったw
ブリュッセルの素敵な何かの建物

ブリュッセルはこぢんまりとして観光向けのお店もいっぱいあって楽しい。
ブリュッセルの大通り

こういう商業施設的な建物も素敵なたたずまい。
ブリュッセルの商業施設的なところ
メアリーチョコレートがあった。わしがバレンタインで毎年お父ちゃんにプレゼントしてるやつだ。

で、少し横道に入ったアジアンストリート的なところでお昼ご飯。
といっても洋食屋さんだったのですが、とにかくフランス来てからコース料理を1回も食べてなかったので、コースでないにしろ複数セットのご飯を食べれて嬉しかったです。
前菜・メイン・デザートって感じ。ドリンクは別。
ドリンクはフランボワーズビールを、デザートはチョコがけさくさくワッフルを食べたので、これだけでブリュッセルに来たかいがありました(笑)
久田が客引きのおにーちゃんに引っかかってくれたから出会えたお店なのよね。ありがと久田。

そしてついに楽器博物館に。
以下は大量の楽器写真。altのコメントも見てね。
楽器博物館ラッパ族?
楽器博物館ラッパとクラ
楽器博物館オフィクレイド
楽器博物館、ホルンの仲間?
楽器博物館なんだっけ……
楽器博物館ファゴットもあるよ
楽器博物館何だか忘れた
楽器博物館ワーグナーテューバ
楽器博物館リード楽器
楽器博物館グラスハーモニカ(だっけ?)
楽器博物館これはヴィオール族?
楽器博物館ダブルリード
楽器博物館ナチュラルホルン……ホルンだよな?
楽器博物館ナチュラルトランペット
楽器博物館弦楽器
楽器博物館出た!バスバイオリン!
楽器博物館サックスホルンかな?
楽器博物館なんだろう
楽器博物館すごいサックス
楽器博物館これもナチュラルラッパかな?
楽器博物館この辺サックスホルンか、まさか?
楽器博物館サブコントラバスサックスでかい
サックスフェアしてたのにサックスの画像少ないな、、、
サックスホルンとか初めて見た。

帰り際に萌え広告を見かけました。
こーゆーの外国で見ると嬉しくなるよね。え、私だけ?
ブリュッセルの萌え広告

6日目7日目は完全に移動日。
帰りの飛行機は12時間ほとんど寝ましたが、我々の隣に座ったお姉さんが日本人で、日進在住とのこと。
とっても素敵な方で、パリのご飯屋さんは調べないと美味しいところにたどり着かないとか、サンジェルマン・アンレイはとっても治安がいいとか、東山公園のヨガのお店や蜂蜜のことなどいろいろ教えてくださいました。
名刺交換までしちゃったよ(笑)
これで東山公園に行く楽しみが増えた!

というわけで旅行記でした。
あと卒業できるみたいです。おめでとうございます。ありがとうございます。

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tag : 旅行 写真 金管楽器 木管楽器 弦楽器

2014-03-09 : 由無事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プライベートで

どこかに出かけたり、旅行に行ったりするとき、そこで働いている人たちを見ると、自分がものすごく馬鹿みたいに思えてくる。
こないだの北海道旅行の時、ものすごくそれを感じたなあ。
バスガイドさんや運転手さんは一生懸命働いている。(酪)農家の皆さんもそう。
それに比べて、集められて案内されるままにぼけーっと観光地を見る受け身な我々の情けなさ……
何馬鹿みたいに遊んでるの? 一人で服の脱ぎ着もできないガキの集団か? と感じてしまった。とても恥ずかしかった。
周りの人はたくさん働いているのに、自分たちは世話されて与えられるまま、なーんにも自分で考えて行動しない、ってのが、なんかもうだめだった。
かろうじて、写真撮ったりして現地の様子や自然に感情移入(?)することで乗り切ったけど。
うーん、これは、パッケージツアーは私には無理、という結論でいいのかな。
多分元々観光客があんまり好きじゃないんだろうな……何か明確な目的、やりたいことがある場合は違うと思うんだけど。
やっぱえらてもパッケージツアーはやめよう、と思った……。

今、住宅展示場で働いてるんだけど、きっと自分が客だったらやっぱり同じことを考えるんだろうな……
と、思ったけど、そうでもないのかも。
何と言っても、明確に家を建てたいという意志があって来るわけだからね。
受け身じゃなければきっと大丈夫なんだろうな……。


ここ数日。日曜はバイト。
月火授業。
今日は弦楽合奏演奏会だったのですが、その前に坂の上のチラシ込みに行きました。
運営系のお仕事はマジで初めてかもしれん。腰が痛かったけど楽しかったよ。
その後ヤマハ行って15000円も楽譜を買う。現金がやばい。
戦利品:ドヴォルザーク8・9番フルスコア、バルトークのオケコンフルスコア、和声の歴史みたいな本。
ほんとはトリスタンとイゾルデのフルスコアも欲しかったけどなかった。取り寄せで7000円以上するらしい(ドーバー)。
……ひょっとしてミニチュアあったのかなあ。いや普通無いよねえ。とりあえず学校で探そうと思った。はぁ。
ほんとは和声の歴史じゃなくて作曲技法の歴史についての本が欲しかったんだけどなかった。新実さんの本がそれだったんだろうか……。

弦楽合奏演奏会。
私は低音が好きなんだけど、それは低音楽器ってだけでなく、ヴァイオリンも低い音を歌うのが好きってことがわかった。あのうなるような音、いいなあ。
じゃあヴィオラの方がいいんじゃ、となるけど、でもヴィオラのことは実はまだよくわかってない。音の特徴が掴めていないというか……。

あと福本先生の指揮が好み。桐山先生もよかったんだけど、福本先生はより大げさでわかりやすかった気がした。
弾き手としてはどうだったんだろ。まあ聞いたところで私には彼らのまねはできませんが(不器用で運動神経ないので人の動きのまねをするというのが非常に苦手なのです)。


坂の上の本チラシとチケットの完成が楽しみやー。
できたらまた上げますね。


メモ:ディーリアス

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tag : 弦楽器 旅行 買い物

2012-01-19 : 県芸 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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締め切りを乗り越えたり

集中講義を蹴ったり久々の稽古だったり。


まず弦四の締め切り。
今回は東日本大震災がテーマということで、3と11という数字を利用して曲を書きました。
たった2つだけだけど(ほんとはあとHの音もある。震災のし)、いろんなアイデアや組み合わせを考えたら、なかなか面白い曲になったと思います!
好みではないけど(現代曲っぽいから)、でもいい曲書けたと思う!
現代曲も書く分には楽しいね。
聞いてみてどうなるかはさっぱりだけれども。(finaleで清書したけど、正しくプレイバックされないのだ。)
ただ、奏法をあまりたくさん盛り込めなかったなあ。スルポンとか書けば良かった。ハーモニクスも書きたかったんだけど、なんか書いてるうちに盛り込む必然性を見いだせなくなってしまったの……なので通常奏法にしました。
とはいえ運指表がないと正式に書けないので(まあ簡略でもいいんだけど……)、やっぱり難しかったかもしれない。
ま、次回以降。……次回はあるのか。あろう。


集中講義、地歴の教科教育法を県大に取りに行ったのですが、先生と合わなかったのでやめました。
なんか、だめだ。
音楽の教職をとり続けるかは不明。でも私には合わないような気がする、教員って。
とはいえ、道徳教育法の授業だけは取るんじゃないかと思います。せっかく同じ学費払うなら取っとこうってな考え。くだらなかったら切るけど。


今日は稽古。かなり人数が少なかった。
一体どうなるんだろう、そればかりが不安である。

tag : 弦楽器 弦楽四重奏 作曲 オペラ 教職

2011-09-10 : 県芸 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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スペック

まつい

Author:まつい

フリーで作曲・指揮をしております。
ベルソンピアノコンクール演奏会編曲家
 >>facebook

□■ 初演・再演情報 ■□
 16/01/15new
□■演奏会情報■□
 16/04/01new
□■ お仕事募集中!■□
□■ 教えられます ■□


↓むかし↓
愛知県立芸術大学音楽学部音楽科作曲専攻卒業
四日市市民オペラ「椿姫」副指揮者
三河市民オペラ「トゥーランドット」副指揮者
オペラ工房元副指揮者
名古屋音楽学校作曲科元受講生
混声合唱団名古屋大学コール・グランツェ28期OV
(名古屋大学文学部人文学科日本史学専攻近世史研究室卒業)
長良高校コーラス部平成14年度卒業生

カウンタ

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